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【6月10日 (東京) ・ 13日 (京都) 】作品解説のご案内(8)

下記の通り、ポーランド作品『すべて売り物』の上映後に作品解説を行います。

・6月10日(土)13:15 東京国立近代美術館フィルムセンター
・6月13日(火)13:30 京都文化博物館

なお、ルベルスキ教授は、6月10日の東京会場では、続いて16:45からの特別プログラム「ワイダとツィブルスキ ― ポーランド派の名監督と名俳優」にも登壇します。

講演者:
タデウシュ・ルベルスキさん(映画研究者)
1949年生まれ。ヤギェロン大学(クラクフ市)教授。現代ポーランドを代表する映画研究者。専門はポーランド映 画(特にワイダ作品)、フランス映画、文学と映画の相関関係。主著:『ポーランド映画史』、『ワイダ』、『ヌーベルバーグ』。